2017年12月28日木曜日

異議申し立て依頼事項


  異議申し立て依頼事項 

私は警察の取り調べに対し、異議申し立てをしたい。
私は抹殺されてもかまいません。煮(に)えくり返っています。
 
その理由
私は歯が痛くて我慢が出来ず、警察から痛み止めと称する薬を使用し、そのためかは定かではないが、頭がもうろうとしていた中で弁護士もなしで取り調べを受けた。
今考えてみれば、その薬を使用したためかは、不明であるが、私の思考力が著しく低下し、警察の誘導尋問に乗せられ、私は犯罪者になってしまった。この間20日も拘留された。
当時の陳述は私の意志ではありません。
そのため、私の無罪を勝ち取ってもらえる弁護士を募集しています。
 
今回の名誉棄損の告訴は、麻原彰晃が刑務所の中から、「マスコミを相手に名誉棄損を訴えて、勝利を勝ち取ったようなものですよね。」と私は思っています。
私に貼られた悪いレッテル(犯罪者)を剥(は)がしていただける弁護士及び支援者を求めます。
*薬使用については医者の立ち合いをしたわけではない。

警察と検事の取り調べ内容
 〈私の陳述〉
私は過去に、当該農協の理事経験があり、当該寺の委員長もしています。仲間からそれとなく真実性の高い報告を受け、相手側にも通告し、その内容をブログ掲載し、何通もの公開質問状も出しております。未だ、公開質問状には回答なし。
当初 農協は金融機関ではありえない低級極まる珍事件を各支部に回って発表した。しかし、組合員による質問には何一つ答えようとはしなかった。その後の農協役員の行動は無為無策であり、「厚木警察署に相談したので、その結果待ちである。」との一点張りであった。そのため事件関係の書類をはじめ、理事会書類など一切、一般組合員には見せなかった。
ある人が強引に見た時には「のり弁」であったという。
そのため、組合員の皆はなす術(すべ)を失った。
尚 この時期 元組合長は、色々な噂(うわさ)が流れたが、医者の診断書も出さず、雲隠れしたかのようであった。
そのため、皆はこの事件に不信を抱いた。
そこで、私は真相究明委員会を農協総大会で承認してもらい、真相究明の活動を始めた。ブログ掲載においては、決して相手を誹謗するものではなく、あくまでも真相を究明するものであった。
その真相とは、組合幹部二人が勝手にこの事件を起こしたわけではなく、「元組合長が関与しているのではないか」という事である。
この質問は警察でもあり、私は「もし、二人が勝手に行っていたら、手を叩いて褒めてあげますよ。」と回答したら、担当官も大笑いしていましたよね。「担当官殿 覚えていますよね。
その答えは、「裁判の進行によって、明らかになるのではないか?」と回答しました。
尚 警察の取り調べに際して、逮捕するなら「真相究明委員の小島として逮捕して下さい。」と述べています。
〈警察や検事〉
「相手を誹謗して、公開したことは、名誉棄損罪に該当する。」と
決めつけ私の陳述を無視し、調査(内容の具体性及びその時の状況と相手とのやり取りも含む)もしない判決であった。
判決
「相手を誹謗して公開したため、名誉棄損である。」という判決であった。
私の求めている事は以下の通りです。
私は「幼戯(ちぎ)にも劣る」この事件の真実を追求するために行ったものであり、私共の告発やその他の活動により、あぶり出さなければ、この事件はウヤムヤで消えてしまったと思いますよ。
尚 厚木警察署で見せてもらった相手の告訴状の日付は、平成28年7月10日であった。この時点では、まだ 事件は発覚しておらず、「警察が勝手に民事介入している。」と私は思う。
私の度々の告発時には「民間問題には介入できない。」との警察の拒否理由であったはずです。相手が変わると受け付けの仕方が変わるのでしょうか。法律に詳しい人のアドバイスを願いたい。
 今回の事件を警察に何度もお願いに行きましたが、受け付けてくれないので、横浜地方検察庁で受け付けてもらいました。
(その書類は下記に添付します。)
更に二十日間の拘留時には組合員の人は誰一人来てくれず、警察がシャットアウトしたようですと後から聞かされました。
 今までの経緯は私のブログを参照して下さい。
 名誉棄損に該当する部分は削除され、罰金三十万円を取られました。
クヤシイ、クヤシイ 泣いています。
その後の私は 何事にも小さくなっています。
依頼事項
私は私利私欲で行ったわけではなく、金銭的支援などは誰からも受けておりません。この事件は組合幹部の組織犯罪ではないかと疑問を抱き、開かれた明るい農協にすべきと行動したものです。
ただ、皆さんのために、頑張ったのに、なんで私が名誉棄損の罰金を取られなければいけないのでしょうか?
(私への起訴状と略式命令を下記に掲載します。)
平成29年12月21日(木)の判決(下記の新聞記事)により、私の無罪が証明できると思い、協力してくれる弁護士や支援者を求めます。
罰金を取り戻していただきたい。
司法を名誉棄損で訴えたい。違法逮捕ではないか。 
逮捕のため、私の歯は大部分がダメになりました。
罰金以上に悔しいです。又 罰金をとられてもかまいません。

*現在、斎藤栄一被告は「無罪」を主張しており、公判中である。
幼戯にも劣る事件
  金融関係の人間が、「お金を貸してはいけない相手に、担保もろくに取らずに 約四千万円の貸し出しをしたものである。」
これも私がブログであぶりだしたもので、発覚しましたよね。
どうか 私に協力してくれる全世界の知恵のある方、弁護士、支援者の皆さん。私に力を貸してください。
お願いします。助けてください。
巷の噂では、「この事件は氷山の一角にすぎませんよ。」と言う人もいます。まだまだ根が深いようです。

                       以上
添付資料 
1.判決の新聞
 
 2.私への起訴状と略式命令














3.検察庁からの書類 5枚 名前は削除してあります。

  













連絡先

 私のメールアドレスは「mebius0707@gmail.com」です。
住所 神奈川県愛甲郡愛川町半原5635
電話番046 281 0363  携帯電話 090 6165 2152    
  以上

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