2017年5月13日土曜日

昨日の報告

昨日の報告
面会日時  5月12日(金) 午前10時30分
場 所    厚木警察署 刑事二課 面談室
支援者一人が一緒に来てくれましたが、外されました。
「10時36分取り調べを開始します。」と伝えられました。
取調官は○○警部補と○○氏の二人でした。
私は「真相究明委員会の小島として出頭しました。」と挨拶しました。
最初に黙秘権の説明があり、任意の事情徴収であると告げられました。
ここで私は、前回の続きであることを確認し、告訴人は元組合長であり、弁護人は○○弁護士であることを確認しました。
前回途中で終わった、名誉棄損の内容で、真相究明委員会のブログ2016年の1月18日と、同月28日のブログの著しく告訴人の名誉を傷つけたとされる文章を○○氏が読み上げ、
そのために、警察は私を名誉棄損罪として、この告訴文を受領したので、取り調べを行います。と伝えてきました。
この内容は○○弁護士が、初めて私宛に、2016年3月7日付けで、届けてきた書類内容であり、その後のやり取りの経過内容は含まれておりませんでした。そのため名誉棄損の焦点がチグハグで、本当に○○氏からの告訴状なのかと疑いたくなる内容でした。
{取り調べ時には、警察の質問はありませんでしたが、上記については相手とのやりとりがあり、私は、お願いを含めて回答しています。
『一年四か月経った現在でも、この答えは未だ来ていません』
今回の取り調べは、双方の内容経過の確認をしないまま、告訴状を受理しているようです。}
『2016 年3月12日(土)と同月22日(火)のブログを見て下さい』

取り調べ
Q1.2016年の1月18日と、同月28日のブログについては貴方が書かれたのですか?    A1「はい。」
Q2.その内容はどうしたのですか。  A2「皆さんの意見です。」
Q3.「このブログの内容はブログに掲載する前に誰かに見せていますか?」   A3「当然見せています。」
そこで、私は警察の質問が上辺だけで、本題に入らないので、
「私は頭が悪いし、余り沢山の質問をされても忘れてしまうので、メモでください。」と要求したら、「メモは出せません。」と回答がありました。
そのため、「どれだけ、質問されるのですか?」と聞くと
「いくらでもあります。答え方次第では更に増えます。」と答えました。
「それだったら、なおさら覚えきれませんので質問内容をメモにしてください。」と再度お願いしましたが、受け付けてくれませんでした。
「それなら、覚えやすいように質問を絞って、現在 三ケ答えていますので、後2ケに絞って質問してください。」と提案しました。
しばらく、沈黙があり、二人は質問を絞り込もうとしていました。
その後、「上記3件と同じような質問なのですが、」、「簡単な質問なのですよ」、「それでも質問を続けさせてもらえませんか」と聞いてきました。それはお断りしました。
次は、「何故、後二問なのですか?」、「二問の理由は何ですか?」
「この質問も一問に数えるのですか」などの質問になりましたので
「これ以上は、対話になりませんので、私は黙秘権を使用します。」
と言って、帰らせてもらいました。非常に不愉快な思いをしました。
帰り際に、「取り調べは終わっていません。」、「また来てくれますか?」などとしつこく食い下がってきましたので、
「これ以上は、人権侵害」と言って帰ってきました。
コメント
我々の仲間が、厚木警察署に告発、告訴、農協の相談事に、何年も前から、お願いに行ったら、受け付けてくれないばかりか、相談にものってくれなかったとの事でした。それも、一人ではなく、何人もの人がお願いに行っているはずなのですが、
「元組合長は、お友達だから受け付けてくれて、私を呼びつけて、取り調べをしているのでしょうかね?」
ここだけの話として、当時相談に行った人も私に教えてくれました。
私は真相究明委員の小島として、取り調べをされるのなら、何時でも受けたいと思います。罪も受ける覚悟でいます。
『愛川農協をクリーンにしたいだけなのです。』
封筒三枚も、もらえないので、ブログで皆さんに報告します。
皆さんのご支援のお手紙などを頂ければ有難いです。
これをブログで皆さんにお知らせします。
                               以上

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