2017年4月28日金曜日

厚木警察署からの呼び出し


厚木警察署からの呼び出し

4月23日 お昼頃、 厚木警察署知能犯係 菅谷警部補より、
私当てに告訴状が出ているので、「来てほしい。」という呼び出しがありました。
そのため昨日(4月27日) 13時35分、支援者二人と共に、
厚木警察署へ出かけてきました。
面会者は知能犯係、菅谷氏とその部下ワタナベ係員と言っていました。
 最初の挨拶が終わり、
いきなり、警察側(以下警察と称す)から「小島さんの取り調べを行いますので、支援者の二人は出て行ってください。」と言われました。
 私は雲行きがおかしいので、二人を留めて、「取り調べを行うとはどういうことですか?」という問いに、警察は「小島さんに告訴状が出ていて、警察は受領しています。」と答えました。
「それでは、罪名は何ですか、何時から服役するのですか?」という質問に、警察は「罪名は、名誉棄損です。服役の期日は決まっていません。」と答えました
「それはおかしいのではないですか。先ずは、告訴状のコピーを下さい。そうでないと、誰と何を争えばよいのかわかりませんよ?」という質問に対し、警察は、「コピーは出せません。」と言われたので、
「コピーがだせない理由を書類でください。真相究明委員会は私一人ではなく、皆さんの意見を聞かないとお答えできません。」と答えました。
「それでは説明を行います。」と言われ、強引に、支援者二人は部屋から出されてしまいました。
そして、「説明に入ります。」と警察に言われ、
「説明では私は、忘れてしまうので、要点の書類をください。」と言ったら「ダメです。」との回答でした。
警察は更に説明を続けました。
「告訴人は、元県央愛川農協の組合長・斎藤栄一氏です。
内容は、真相究明委員会のブログ、2016年の1月18日と1月28日のブログを消して欲しい。」と言われたので、忘れないようにノートに書こうとすると、警察は、「メモは取らないでください。」と言われ、ブログの何について名誉棄損に当たるのかは、聞けないままに、話が途切れました。
警察は「我々は警察ですよ。信用できないのですか。」と居丈高に言われたので、「信用できません」。と答えています。
「口頭でのやり取りは、水掛け論ですから書類を下さい。」と再度お願いしましたが、「ダメです。」の一点張りなので、話し合いは終了しました。
最後に「この話し合いを一般市民の皆様にお聞きしますよ。」と言いましたら「結構です。かまいません。」と回答してきました。
念のため、この所作は二度行なっております。
まちがいありません。支援者の二人も聞いております。

*上記文は、お互いに、口頭で行っておりますので、文章に行き違いがあるかもしれませんが、ご容赦願います。

 私は、一般市民の皆様にお聞きする方法はブログしかありませんので、ブログで、皆さんのお知恵をお借りしたいと思います。
「何が、何だか分からないので、この後、何処の警察署に行ったら良いのか、皆さん 教えてください。 埼玉の警察か、北海道の警察か、遠い方が親身に相談に乘ってもらえますかね。」
 私は、身も心も小さいので、心臓もバクバクしてしまい、半分ノイローゼ気味です。夜も眠れそうにありません。皆さん、助けてください。
皆さん、ブログやお手紙で、ご指導、ご鞭撻のお力添えの良きアドバイスをお待ちしております。
                           以上
追記
*詳細については「真相究明委員会」のブログを参照して下さい。
真相究明委員会へのブログイン方法
1.GOOGLE検索「shinsokyumei」で検索して下さい。
2.「真相究明委員会 小島または、ja県央愛川」で検索してください。
3.GOOGLE検索「五千年前の大洪水と先史文明ゼミ」 
  トップページ「真相究明委員会―小さな町の農協不正融資事件」
のボタンがありますのでクリックしてください。
4月28日17時45分アクセス数31、333件


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