2016年2月12日金曜日

横浜地検


  横浜地検
今回、横浜地方検察庁に、前載(平成28年1月28日付け)の告発状を持って行ってきました。
その理由は、下記告発状の経緯の通りです。
 
その質問・回答を掲載します。
Q1新聞記事の4億円の記事について告訴する。
A1これについては、背任罪が適用されますが、その時効は5年ですので時効なりま
  す。告訴できません。
Q2時効の起算は何処になりますか。
A2それは、事件が発生した日からです。
Q3この起算は、公共性の高い農協事件なのですが、
A3時効起算は種類を問いません。公務員もすべて同じです。
Q4悪いことをしても、罪状による期限が過ぎれば、時効で、罪を免れる
  事ができるのですか。それでは長期政権や法的機関が悪さをして、時
  効になる確率が高いですね。秘密結社には注意が必要ですね。
A4笑っていました。 
Q5厚木警察署が動いているようには見えないのですが。
A5このような事件は、膨大な資料があり、事情徴収や証拠確認で時間が掛かります。
  1年くらい掛かるかもしれません。
Q6この事件が平成24年6月なので、時効は来年の今頃となりますが、もうすでに
  時効成立という事ですか。
A6それはわかりません。起訴するか否かは、警察が調べたものを検察が判定します
  ので、その結果となります。
  警察はもう、すでに捜査は始めていると思われますよ。
  警察官によっては、態度が悪かったり、嘘をつくことがあるかもしれませんが、
  それは捜査上の守秘義務ではないかと思われます。
  繰り返しますが、これは、刑事事件ですので、警察官が勝手なことをする事はで
  きません。この決定権は検察官にあります。
Q7真相委員会の告発の権利は、どうなるのですか。
A7検察が判定した結果を、受ける権利です。
  必ず結果についての報告があります。
Q8過去の4億円事件は調べることはできないのですか。
A8そんなことはありません。
  前回の4千万円の事件が拡大した時、可能性はあります。 

上記の説明で、私は法律家ではありません、相手の言われるがまま聞いて、帰って
くるだけでした。
どこからどこまでが事件であり、どこからどこまでが時効なのか区別が判りません。
厚木警察署から、返却理由も書かれていない書類が、そのまま返されてきました。
現在、途方に暮れています。「ト、ホホホ・・・」
皆さん、私に力が無くてごめんなさい。
 しかし、時効まで、後1年あります。
日本全国の知恵のある方、このような事件の告発方法及び、司法を動かす方法の教えをたまわりたい。
手紙でもメールでも結構です。皆さん宜しくお願いします。
これからもブログは続けて行きますので皆さんの情報のご協力をお願いします。
敬具

 真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則(すけのり)
「真相究明委員会ブログ」の検索方法
1 Googleにて「真相究明委員会」で検索して下さい。
2 Googleにて「sinsokyumei.blogspot.jp」で検索して下さい。
3 Googleにて「五千年前の大洪水と先史文明ゼミ」で検索して下さい。
  このブログのトップページの左下ブックマークの下に「真相究明委員会」のボタンがあります。  ここをクリックして頂ければ、「真相究明委員会」のブログに入ることができます。
 私のメールアドレスは「mebius0707@gmail.com」です。
住所 神奈川県愛甲郡愛川町半原5635
電話番号 046 281 0363   携帯電話 090 6165 2152
                        以上

0 件のコメント:

コメントを投稿