2016年1月28日木曜日

告発状


                         平成28年1月28日
神奈川県厚木警察署長
司法警察員 警視正 吉澤 晃司   殿

            告 発 状
                   
告発人  〒    243-0307
住所   愛甲郡愛川町半原5635 
     職業   
     氏名   真相究明員会 代表 小島 佐則(こじま すけのり)
     生年月日 昭和23年6月7日生まれ
     電話   046-281-0363

被告発人 A 
県央愛川協同組合役員全員
(平成22年5月から 平成25年4月)

代表理事組合長    斉藤 栄一
専 務 理 事       井上 武雄
常 務 理 事       小林 義和
理   事           畑山 覚
理   事           熊坂 尉明
理   事           花上 満
理   事           中村 隆一
理   事           有賀 照男
理   事           八木 世高
理   事           斉藤 尊
理   事           高橋 喜美子
理   事           大野 茂
理   事           古座野恵美子

常任監査役        都甲 敏久
代 表 監 事       横川 彰
監   事                平本 明
監   事              河内 健一  


被告発人 B 
県央愛川協同組合役員全員
(平成25年5月から 平成28年4月)

代表理事組合長  八木 世高  (斉藤 栄一 退任)
専 務 理 事      矢後 清孝    (中屋 利男 退任)
常 務 理 事      倉田 資展
理   事          斉藤 尊
理   事          有賀 照男
理   事          鈴木 俊雄  (平成27年11月死亡)補充無
理   事          高橋 喜美子
理   事          古座野 恵美子
理   事          天利 秀夫
理   事          山崎 隆一
理   事          沼田 彰
理   事          (馬場 正行)  (補充)
理   事          (斉藤 増男)  (補充)

常任監査役      都甲 敏久
代 表 監 事    花上  満
監   事             加藤 一男
監   事           中村 義市    

*この告発は、真相究明委員会の代表として県央愛川農業協同組合(以下JA愛川と称す)に再三の質問状を提出しましたが、JA愛川は何ら回答もなければ 応答もない。それなのに、勝手に記者会見を開いている。この所為は全組合員を冒涜している。従って、この事件は、前役員も絡んでいるので、法的制裁を下してください。 組合員5千人の願いです。
第1 
告発の趣旨A
被告発人Aの下記各所為は、●●●に各該当するという組合員の意見です。更に、反社会的勢力との癒着も明白である。被告発人らに対し厳重な処罰を求めるため告発する。
告発の趣旨B
被告発人Bの下記各所為は、更に悪質で、告発事実Aの内容を熟知していながら、これを隠そうとし、今回の事件の首謀者小林義和を隠避させるため被害届や告訴もしていない。
これは、刑法247条の背任罪に各該当すると考える。更に、これは刑法60条の共同正犯であり、事件の犯人である小林義和を隠避させているので、刑法103条の犯人隠避と証拠隠滅罪に該当するとの組合員の意見であり、被告発人Bらに対し厳重な処罰を求めるため告発する。
第2 
告発事実 A
  被告発人Aは、1993年(平成5年)から   2006年(平成18年)の間に、4億円の貸し付けを行い、その内の2億5千万円が回収不良になった事実(新聞記事)を熟知していた。それなのに、平成22年7月から平成 24年6月の間、船橋 定の妻 船橋美智子に、規定の書類審査もろくにせず、約4千万円の貸し付けを行った。
(平成27年12月12日 新聞記事により発覚 八木組合長発言 )
 上記事件は、組合員に知らせず、隠し通していたため
被告発人Aの証拠の一部(領収書、写真 新聞記事)を提出する。
告発事実 B
  被告発人Bは、告発事実Aを知りながら、その真相を隠し、不透明にして時効に持っていこうとする意図は、過去の経緯を見れば明白であり、その行動は共同正犯に該当すると考える。
更に、今回の不正融資の犯人・小林義和の被害届も出さず、告訴も二年以上も引き伸ばし、犯人を隠避しているので、組合員は怒っています。
第3 
告発に至る経緯 A
 被告発人Aは、題に記載の告発事実が明白であると思料するので、告発人は同容疑の全貌を明らかにすべく告発する。
告発に至る経緯 B
 被告発人Bは、告訴事実Aを知りながら、JA愛川の組合員に対し、真実を隠そうとし、その経緯は別紙「告発に至る経緯」の通り明白であると思料するので、告発人は同容疑の全貌を明らかにすべく告発する。

添付資料
    証拠資料A
 1平成27年12月12日新聞記事 コピー           1通
 2領収書 コピー                           1通
 3写真  コピー                             1通 
                                      
証拠資料B
 1 申し入れ書 コピー                       1通
 2 「JAからのお知らせ」に対する質問状コピー    1通
 3 質問状督促 コピー                      1通
  4 小林義和の当時の身分証明 コピー         1通 

     参考資料 
1報道機関各位(平成27年12月11日記者会見用書類)コピー 1通
2 告発に至る経緯   コピー                  1通 
                           以上


 コメント
 これから、この告発状を持って厚木警察署に行ってきます。
結果は後でブログにて報告させてもらいます。
 残念ながら、JA愛川が未だ私に組合員名簿を渡しませんので、私のブログを
読まれた人は、5千人の組合員の皆様に伝わるようにご協力をお願いします。
尚 証拠書類に協力して下さった方に感謝申し上げます。
 これからも宜しくお願いします。
                     以上

真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則
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この書類はA4が4枚、A3にすれば2枚になるように作成されております。

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