2015年12月17日木曜日

常任監査役と合併問題

常任監査役と合併問題

「平成22年から常勤監査役が、中央会からいらしていると聞いています?」が、組合員の皆様の中で、知っている人がいましたら、私の耳に伝えてください。
今回の事件、「自分の在任中のできごとである。実際、自分の尻に火のついた事件として、先頭に立って指揮しなければ、自分自身が疑われることになる。」それなのに、 「この事件で、常任監査役は、説明会にも説明の発言もしないし、何もしていない。」
「一般組合員は、この人の顔すらみたこともない。」
「こんな常勤監査役があるのだろうか?」と皆さんがいぶがしがっています。
つまり、この中央会からの先発隊は、平成25年に中央会定期監査で、事件を発覚させ、その後は「知らんぷり」ということになります。
 そして、その後は「合併」という事になれば、過去の書類は一切消せることになります。そのための工作員であったとも考えられます。
この常任監査役の方の報酬その他は、愛川JAなのか中央会なのかお聞きしたいところです。
そして、合併などと考える必要はありません。
前述しましたように、愛川JAの財産はたくさんあるようです。
 二十数年前の先人達が残した遺産(竹藪事件・お茶畑事件・今回の建物等の不動産、国債・社債の有価証券等)が十分あり、百年でも二百年でも大丈夫と言われております。
今回の事件の金額など、物の数ではないと皆笑っております。
間違っても「合併」などと、バカな考えをしないようにしてください。
「我々組合員は絶対許しません。」と口々に盛っています。
このような話が、私の耳に聞こえてきます。
色々の情報を下されば、調査役である私が判断して(調査できるものがあれば、私が、調べてきます。)掲載させてもらいます。
更に、この前の情報は証拠品と思われますので、ここには掲載せずに然るべき所に送付しました。
このように、証拠品などを頂いた場合はそれなりの処置を取らせていただきます。
今回は証拠品ありがとうございました。ブログを通して御礼申し上げます。
今後も皆さんのご協力をお願いいたします。
私も更に頑張ってゆきたいと思います。

真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則

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