2015年8月29日土曜日

事件確認

事件確認
5月23日の定期総会にて、私は真相究明委員会の代表権と内部調査権を取得しました。そして、5月29日、最初の面談を農協本所にて行いました。
この時に、今回の事件について、事実確認をしたところ、相手側は「事実であり、その書類もあります」と回答しています。
「その書類を見せて欲しい」と要求したところ、「どんな書類を見たいのですか」と質問され、「当然、事件の確認ができるものです」と答えました。
更に相手は「どなたが来られるのですか」と質問してきましたので、
「それは答えられません」と回答したことは覚えております。
この後、直ぐに書類閲覧をしなかったのは、まだ、農事でメンバーが集まらなかったからです。
そこで、今回、いくつかの証拠も整え、メンバーも集まりましたので、書類閲覧を要求したところ、組合長は「5月2日(まだ確かめてはいませんが、2月5日の間違いではないかと思われます)に、警察署に提出して以来、未だ、戻ってきていません。
それゆえ、見せられません」と言われております。
この事実は確かなものなのでしょうか。
警察も忙しいのに「事件にもならないものを半年も保管しているものでしょうか」私には判りません。
たいがい、警察に行っても警察は見せてはくれないでしょうし、保管しているかどうかも判らないと思われます。
悔しい限りです。
ここで、皆さんに報告したいのは、「関係者以外、一般組合員、更には、農協の一般理事・監事も今回の事件書類を見ていない」と思われます。
「私が馬鹿にされていることは、農協組合員全員を馬鹿にしているのです。皆さんこのような対応を許してよいのでしょうか」
そこで、このようなことが判る、後援者を求めます。
どなたか教えてください。
連絡先メイルアドレス mebius0707@Gmail.com

 

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