2015年6月3日水曜日

今までの経過3

5月29日(金)8:30 農協本所 追記
 内容
  不正事件の事実確認  「事実です」の回答がありました。
  1.被害届について・・・ JA側は被害を受けていないので(三人が担保したので)、被害届は
    だしません。尚、本年4月14日(火)貸した相手から一万数千円入金がありありました。
    相手側は支払いの意志があるようです。・・・この件は5月中旬、支部の座談会(総会のた)
    にて公表されております。しかし総会では発表されていません。
  2.前組合長の診断書について・・・入院時の時の物しかない。
  3.三種の封筒の件・・・出せません。
 結果的に本人一人では、結論が出せないので、6月1日(月)に緊急理事会を行い、6月1日(火)
  13:15に、再度、お会いしましょう。
 
6月1日 (月)20:00 我が家にて
  携帯電話は充電のため家においてあり、帰宅したら、農協より電話が入っていました。
 その内容は見ませんでした。どうしても必要の電話なら、翌朝電話が来るのが礼儀だ
 からです。
6月2日 (火)13:00 農協本所にて
 尚 午前中、電話連絡はありませんでした。
 二階の出口で専務とすれちがいました。 「出かけてきますので」と言いながら階段を下りてゆきました。 私は、組合長、専務、常務の三人の内の一人に会って、今までの内容を正せばよいので
別に気にも留めませんでした。前回は組合長一人だったからです。
 本所の中に入って、受付に面会を申し込むと「三人一緒に、今出かけました」と回答がありました。つまり、自分の都合で相手に正確に連絡も取らずに、すっぽかしてしまったのです。
そのため、応接室で15分くらい待たされました。
そうしたら、三人そろって戻ってきました。
(本当に出かけなければいけない用事なら、一人、誰かが戻ってくればよいはずです)
相手側の第一声は「電話しておいたのに、私たちは忙しいのです」でした。
(なんと無礼な相手であります)
そこで私もつい興奮し、「前回組合長に連絡をした時、繋がりませんでしたよ」と返答しました。
(先週、私に組合長より、電話があり、その番号を利用したのです)
その応えは「携帯を水没させてしまった」だそうです。
取ってつけたような回答でしたので「私も同じかもしれません」と応酬しました。
対談の内容はこの次に。


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