2015年6月22日月曜日

対岸の火事

 このような事件、本来の姿は、被害を受けた農協が警察に、「被害届や告訴」をし、「事情徴収や証拠確認の内部調査」を行い、更に「お金の流れを調査したうえ」で、民事事件か、刑事事件かを警察が判断するものです。
 何故、農協が被害を受けているのに、被害届や告訴をしないのかが問題なのです。
 被害額を関係者三人が担保したので「おわり」というのは如何なものでしょうか。
 この処理は本末転倒なのです。このブログはよその町の人も見ています。
 大部分の皆さんは、この事件「対岸の火事の様に見ています」が、本当は「自分の家が火事」なのです。

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