2015年6月11日木曜日

6月8日 電話にて

平成27年 6月8日 電話にて

組合長より、「理事会にて、告訴を決めました」と連絡がありました。
つまり、定期総会にて「この事件の告訴をします」との実行をしていなかったという事です。今回の理事会の決定もあてにはなりません。
 そこで、私は今回の一連の書類提出について質してみると、それは拒まれました。
 例えば、前組合長の診断書である。
この診断書は2月3日付けで、各支部で見せたと言う。
残念ながら、私は三支部の説明会に出ましたが、三支部とも「診断書を取っています」との説明だったと思います。
 更に、診断書は有効期限が3ケ月なので、5月3日の診断書を尋ねたところ「とっていない」と回答がありました。
何か変ですよね。「提出されるべきだと思いますが」
 それでは、2月3日の診断書を見せてほしいと要求したところ、
「もうすでに、本人に返しました。本人は病院から帰っています」と説明がありました。
 このように、説明を変更してきます。事件の告訴を出すようなそぶりをして時間を延ばし、うやむやにして時効を待っているようです。

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